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提供: 大分絵巻wiki
大分ケーブルテレビに、映像システム技術の開発・提供を行っていた、(株)doクラフト馬場雅治が、制作責任者である大島三平氏の勧めで、独自制作の番組枠を借り受けた。 馬場は、自身の会社のPRに役立つと考えパソコン番組を計画したが、視聴者の立場に立って再考し、原題美術作家を追いかける「ドキュメンタリー番組」を創案した。 しかし、現代美術の分野にコネクションも無いため、旧来の知人らを辿り、美大に進学する学生に指導をする「大分美術研究所」の二宮圭一氏を訪ねた。